昨日から「気持ち悪い〜」とか「あたま痛い〜」とか連呼していた嫁だったが、今日ついに発熱してしまった。
昼間は大丈夫だったようで俺のリクエストに応えてカレーを作っておいてくれたのだが、帰ってみると布団の中でぐったりしていた。
こんな体調でカレーなんて油っこいもの食うのはいかん。お粥でも作るか、と用意を始める。
お粥って味気ないよね。そうだ、カレー風味にしてみよう。
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先ほどHappy Hacking Keyboardばかりを絶賛してしまいましたが、他のキーボードにもいい物は存在していました。私がMacユーザだから選択肢の幅が狭く、その中でHappy Hacking Keyboardのような良品に出会うことができたため過剰に興奮してしまっていたようです。
キーボードやマウスなど、直接人間の手が触れて扱うことになる入力デバイスに関しては、何を選ぶかは最終的には『好み』が全てであります。ここでいくら私がHappy Hacking Keyboardを誉め称えたところで、他の誰かの手に合わなければただのキーボードの一つでしかあり得ません。
高ければいい物かと言うと、そうでもないところが難しい物なのですが、だからこそ迷ったときは実際に触って選んでいただけたらと思います。パソコンを常用する人にとってはとても大事な問題です。巷の噂をはじめとする情報ばかりに動かされないで、自分の目と手と足で選んでいただきたいですね。
別に、誰かからクレームがきたという訳ではないですが、自分の記入したものを読み直して、「こいつは文句なしにいいらしい。私も買ってみよう」ってなって「なんだこのフニャフニャキーボード。畜生だまされた!」とか思われても嫌ですもんね。
みなさん、商品の購入は自己責任でお願いいたしますよ。こんなこといいたかないけど、言っておかないと面倒なことになる、嫌な社会になっちゃったからね、嫌だね。
あー、打ちやすい。楽だし、何より気持ちいい。
さて、Happy Hacking Keyboardが素晴らしいことに気がついた大ちゃん。早速購入しようとするがHappy Hacking Keyboardにはいくつか種類があることに気がつく。簡単に分けるとプロ用とそうでないのがある。プロ用にはカーソルキーがついていないので、Lite2という方を購入することに。さらに日本語配置とUS配置があって、さらにUSBとPS/2がある。さらに白と黒がある。大ちゃんが欲しいのは『日本語で仮名表示がなくてUSBで白』ってことになる。
ないんだな、これが。
伏見→名駅→伏見→大須と歩き回る。当然オール徒歩。
大須まで行って探しまわったところでようやくお目当てのキーボード発見。なんだ、大したことないじゃん?これからさ。
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